生活のたのしみ展(iron-work)
Seikatsu no tanoshimi ten手仕事や工芸と響き合う鋳物の什器
ほぼ日が主催する「生活のたのしみ展」は、買いもの企画やトークショー、パフォーマンスなど、ほぼ日が出展者と共に作り上げるコンテンツのフェスティバル。新宿住友ビル 三角広場で開催され、彩ユニオンでは各店舗のブースで使用する什器の導入と設置を担当しています。
彩ユニオンのオリジナル什器「iron-work」が、九州・天草で作陶する余宮隆さん、世界にのこる衣服や生地にまつわる歴史をもとに、現代の民族服を提案しているブランド「MITTAN」、遠州織物を使用し、日常に寄り添う服づくりをする遠州産地発の「HUIS.」のブースに採用されました。
鋳物ならではの繊細なフレームと木を組み合わせた「iron-work」が、手仕事の温もりを感じる作品やプロダクトと調和し、素材の魅力を引き立てています。

- 場所
新宿住友ビル 三角広場/東京
- クライアント
株式会社 ほぼ日
- ソリューション
プロダクト導入・設置
- 導入プロダクト


